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久留米限定バトル(KLB) オフィシャルサイト TOP  >  2020年03月

2019KLB参加者・3本目交換時幼虫体重リスト



どうもこんにちは。事務局チョネです。
世間では新型コロナウィルス関連のニュースが続き
ます。

直近において罹患者が爆発的に増え、医療措置を受
けられぬ事態を優先するのか、長期的な視点で日本
経済の混乱を回避する方向を明確に打ち出すのか。


ブリードはSTAY AT HOMEには向いてるわけです
が、深刻なこの状況が長引くようですと、この趣味
自体を楽しく続けられるのかも不安になる今日この
頃。


さて、今回は現在進行形である2019KLBの話題。
2月末管理表提出期限でしたが、理由あって今期途中
棄権となった旨、連絡をいただいた方を除いた、全
参加者の管理表を掲載いたします。
3名の方のうち、2名は連絡がつかぬといった状況は
残念ですね。
2020KLBでは途中棄権はやむなしとしても、連絡が
途絶えることはなき様に。参加される方には先にお
願いをしておきます。




立場的に本来ここでは主観を述べる場ではないこと
を承知の上で、感じたことを書きたいと思います。

このKLB常連で過去実績のあるブリーダーの中には
幼虫体重が乗っていない方も見受けられます。


・KLBエントリーが外れラインだったからか。

・幼虫の成長を遅らせ、3本目でもある程度喰わせて
羽化ステージへと照準を合わせる狙いか。

・羽化ステージにおける不全率などを鑑み、幼虫の
体力面を考慮した上での試みか。

・トレンドの低温飼育がもたらした、単なる体重が
乗らなかった推移だったのか?



これまでのブリード経験から、それぞれブリーダー
の考え方に起因する部分でもあると思います。
ただ今回の推移とこれからの羽化結果、羽化率、羽
化不全率等のデータは、参加者、閲覧者ともに有益
な情報に繋がることに間違いはありません。

管理表を公開している方はひと握りですからね。
このあたりは、裾野を広げ大人も楽しめる企画であ
る側面と、有益な情報を得られるKLBの大きな長所
だと思います。

私も自分の結果だけでなく、参加者の羽化結果も妄
想しながら楽しみたいと思います。

20200328103739ec1.png











参考までに2018KLB幼虫体重上位リストも添付して
おきますね。

ちなみに幼虫体重はあくまでも羽化までの途中経過
の位置づけにつき、羽化結果時の上位の表彰、副賞
は御座いません。
202003281047075c8.jpeg
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[ 2020/03/28 10:38 ] KLB 2018 | TB(-) | CM(0)

IBUさん2月記事

こんばんは。
事務局員のまめたんです。
最近暴れ画像を見ますが、菌糸要因、成長要因どちらなのかイマイチ掴みづらいですよね。
暴れた幼虫の共通点を考えてみることが大事なのかなと。
どの時期で暴れてるのか、どの環境で暴れてるのかなども考えると考察の足しになりますね。
答えは出ないですが、仮説を立てると次につながりますよね。
私も数本出た暴れの考察をしていたところです。

長くなりました。さあ、本編を見ていきましょう。みなさんの菌糸はどうですか?

―――――――――――――――――――――――――――
三日月は そるぞ寒は さえがえる
(小林一茶)

三日月の夜は空が澄みわたって来ましたが、寒さがぶり返しますね。

日中20度近くなる日があったと思えば、次の日は一桁・・・
四十路を超えた体には少し堪えるなぁと老いを感じるようになりました私、IBUです。

皆様、今月もよろしくお願い致します。

さて、Twitterやブログでキノコ狩りの報告を目にする機会が増えてまいりました。
我が家も例にもれず、

I2-1.jpg

キノコ狩りです(苦笑)

以前記事にいたしましたが、3本目はオオヒラタケのみではなくタダノヒラタケも使用しております。

キノコが出ているのはオオヒラタケのみ。
タダノヒラタケは温度変化に強い、というのは間違いなさそうですね。
来期の構想を練り始めております。

とはいうものの、やはりキノコがこれだけ出てくるということは考え物です。
室温のブレ対策、どうしましょう・・・
現在は六畳一間で暖房とサーキュレーターを使用。
なかなか難しいです・・・。
日中は19度以下に下がらない。
冬温度とは何度くらいまで下げるものなのか・・・
教えて!まめたんさん!

まめたんさん「19度で十分です。20度度もいいくらいです。」

ひとまず安心しました。

I2-2.jpg
I2-3.jpg

こういうことですかね?
反対側に窓がある、これは狙って出来るものなのでしょうか・・・

なんとも難しいです・・・

話しは変わりまして来期に向けて用品補充!
菌糸ブロック崩しです!
今までは100均の網・・・↓

I2-4.jpg

来期はこれ! ↓

I2-5.jpg

いやぁ、ありがたい!
友人宅にある廃材を組み合わせて作ってもらいました。

ブロックを崩す時期が待ち遠しいです。

皆様この時期はどのように過ごされているのか・・・

私は来期の組み合わせなど構想しながら今期の無事な羽化を待つのみです。
温度管理ちゃんとしろ?・・・はい

今月も有難うございました!

IBU
[ 2020/03/24 00:30 ] KLB 2019 KLBアカデミー | TB(-) | CM(0)

sanbさん1月記事

こんばんは。
事務局員のまめたんです。
予告通りの投稿です。
結果が分かるまであと数か月。一番わくわくする季節なのかな?
それと同時に来季の構想を練っている時期でもあります。いろいろな方が組み合わせを発表していますがみなさん気合が入ってますね!
この期待に虫が応えてくれるのではないでしょうか。
ほんと楽しみですね!

では、sanbさん1月記事行ってみましょう。
―――――――――――――――――――――――――――――――
こんにちは、sanbです。
皆さん、1月は忙しくされていましたか。

私は、F1の如く、あっという間に通り過ぎました笑

というのも、繁忙期が年2クールあって
1月~4月、8月~10月の間は、
在社時間と在宅時間が逆転?
してしまうほどの激務が待ち受けているのです。

ですが、働く居場所があるだけ有り難く
「やってもやらなくても給○は同じだから・・・」
なんてことは1mmも考えず
馬車馬のように働いています笑

これが4月までは続くと思うと・・・
何とか乗り切らなければなりませんので
12月の居食い写真を見ながら
約半年先の新成虫を思い浮かべて
しっかりと乗り切りたいと考えています。

さて、我が家のKLBブリード状況です。
--------------------------------------------------------------------------------
■種親
◇ブリーダー:かっちゃん氏
◇久留米血統
:KA17-6
◇成虫サイズ:84mm
■種親
◇ブリーダー:JUU氏
◇久留米血統
:KU1717-17
◇成虫サイズ:54.6mm
■幼虫頭数:26頭
■菌糸銘柄:2種類(神長さん・EXCEED CRAFTさん)
■温度管理:エアコン
5月 25℃~24.5℃
6月・7月 24.5℃~24℃
8月・9月 24℃~23.5℃
10月 23℃~23.5℃
11月 23℃~23.5℃
12月 22.5℃~23℃
1月 22.5℃~23℃
■配置
スチールラックの同じ段に等間隔
■3本目交換実績
①【EXCEED CRAFTさん LEVIN-GSP800H】
菌糸交換数:5頭(のみ)


:6頭 最大体重38g 19g~38g AVE.32.8g(19g含まず)
※1頭2本目交換時19gだったので未交換かもしれません


:8頭 最大体重16g 14g~16g AVE.15.0g※3本目交換せず

②【神長きのこ園さん S8カンタケ・S8カンタケ2L】
菌糸交換数:4頭(のみ)


:4頭 最大体重34g 29g~34g AVE.31.0g


:8頭 最大体重18g 14g~18g AVE.15.2g※3本目交換せず
--------------------------------------------------------------------------------

前述の通り、虫活はほぼ出来ていません。

既に昨年12月、3本目に交換しているので
2月からの降温に備えてボトルは弄らず放置プレイ作戦です。

と思っていましたが、あまりに食痕のない
LEVIN-GSP組みが1頭いたので★覚悟で掘り出すと
自然早期羽化してました汗

S1-1.jpg

サイズ 42.5mm・・・。
全然喰わずに羽化して、しかも、後食していました。。。

他と同一環境にいるにも関わらず、全く食痕を出さず、
ボトルの中央に小さな蛹室をつくりっていました。不思議ですね。。。

現在の所、その他菌糸の状態は悪くなく
特に心配することもなさそうです。

昨年も神長さんS8カンタケを使用して
降温から昇温のタイミングもトラブルがありませんでした。

あとEXCEED CRAFTさんのLEVIN-GSPは初めてですが、
先輩ブリーダーの実績から大丈夫?だと思っています。

2月は引き続き温度管理に徹し、
特に2LボトルのVIP達を見守りたいと思います。

最後までご覧頂きまして有り難うございました。
引き続き、ご指導、ご鞭撻のほど宜しくお願い致します。

sanb
[ 2020/03/19 00:26 ] KLB 2019 KLBアカデミー | TB(-) | CM(0)

HITOさん1月記事

こんばんは。
ご無沙汰しております。
事務局員のまめたんです。
巷では新型コロナの話題がニュースになっていますね。
虫の話題が少ない今日この頃。もう少しすれば羽化シーズン。羽化とともにこの雰囲気も吹き飛ばしたいですね!

かなり遅れましたが、HITOさん1月記事です。
ここから数日おきにアップしていきます。

------------------------------------------------------------------------------------------------------
新たな年を迎え、気持ちも新たに気合を入れなおしたHITOです。
空回りしないように頑張って行きたいと思いますので、本年も拙い記事ばかりですが宜しくお願い致します。

寒さが厳しくなって来ましたね。
寒さが苦手な私は、早期で羽化させた個体達がいる25℃を超える環境を羨ましく思う日々です(汗)

昨年はオオクワガタのギネスが更新されて91mm台になったり、最近の話題では40g以上ないと駄目なんだ・・と思えるぐらい沢山の方々が大きな幼虫を出されたりと、85upを目指す私からすれば、すげーなと驚くばかりです。いつかは追いつきたい目標ですね!

オオクワガタ飼育はある程度の種親を揃え、そこそこの温度管理などの環境を整えるとマグレでもサイズ出るんじゃない?と、ほんの少し(←重要)思ってました。
が、3本目交換まで飼育して、全く簡単じゃ無いと言う事を見にしみて感じました。
毎年85以上を何匹も出している方々はホント凄いと思います!
最近、飼育で少し後悔していますが、85 up出してやると言うモチベーションは落ちてませんので頑張ります!

気を取り直して(笑)

さて、我が家の幼虫達は、12月初旬に3本目の交換を終えているので、今はボトルの状態を見ながら静観するのみな感じです。

雌は菌糸ボトル2本で羽化まで持っていく予定ですが、雄は4本目の交換を行うか考え中です。
KLBラインや他のラインの35gを超えた幼虫達のみ交換するのも完品羽化を望むなら必要なのではないかと思い、これからの菌糸の劣化具合等で交換する事になるかもしれません。
その為に、まずは出来るだけキノコやカビを出さない管理を目標としています。キノコやカビを出さずに菌糸の状態を保たせる事が出来れば良い結果に繋がるのではと思っています。

と思っていたら、生えちゃいました。。。
そこそこ立派に。

H1-1.jpg

この立派なキノコが生えたボトルは、KLBラインではないですが、KLBラインでもチラホラ生えているやつが有りました。
現在菌糸を3種類使用しているのですが、キノコの生えたやつは1種類。生えた菌糸全てにキノコが生えたのかと思いましたが、生えたのはその一部。湿度・風・場所など何らかの原因があるんでしょうね。様子を見ながら考えたいと思います。
キノコが生えると、取り除く時に発生してしまう振動や音は幼虫の成長等に絶対影響あるんやろうな。でも、取り除かないとキノコ屋になるし。。。生やさないような管理技術を磨かないといけませんね。

キノコでアタフタしていると、1匹暴れているのを発見!

3本目交換時34.2gの雄(19KLB-17-15)です。

H1-2.jpg

ボトル側面から見ると、中がかき回されているのが確認出来ます。

H1-3.jpg

中はやはり掘りまくられて、オガは茶色くパラパラとした感じに。
菌を断ち切って掘り返すとこんな感じのオガになるんやろうか。気になるところです。
食べたって感じではないですしね。

H1-4.jpg

幼虫体重は34.2gから32.8gへ1.4g減少。交換後にまた減ると思うので、落ち着く頃には30gを切ると思います、、、って事は80upも望み薄の個体になるかもしれませんね(涙)
すでに黄色く老いており、これ以上の成長は見込まれないです。でも、体重の割にサイズが出た!と言えるように頑張って羽化して欲しいですね。

最後に、無謀にも初めて仕込んだ早期雌。
なんとか無事に羽化しました!
最終体重15gから49mmの雌です。

H1-5.jpg

思ったより小さく羽化してしまった気がします。15gで大きめのサイズなら52mmあたりが出てもおかしくないとは思うので、マットへ交換した後の体重減少、蛹化時辺りのあまり良くない我が家の環境のせいで小さく羽化した可能性があります。
それでも早期羽化を作れた事で、少しは自信がつきました。
あくまでも、早期を無事に羽化させたと言う点のみに自信が付いただけで、当然ながら早期作成のポイントがわかったわけではないので(汗)。

最後に現在の幼虫環境は、1月に入り中頃で19〜20℃前後、下旬には18.5℃で管理予定です。
この記事が出る頃は16〜17℃程度まで下げて完全な冬モードになっていると思います。

次回は3本目の様子や交換の有無、来期の構想等をご報告出来ればと思います。
[ 2020/03/17 01:07 ] KLB 2019 KLBアカデミー | TB(-) | CM(0)

2019KLB 羽化に向けて菌糸瓶の状況 報告第2弾

こんにちは事務局ササガスです。
みなさん昇温も始まりドキドキな時間を過ごしている時期かと思います。

また、産卵に向け来シーズンの準備も始まる大切な時期ですね。
二年前の今頃はチョネさんの産卵検証の記事を熟読して産卵に備えて準備してたなぁという記憶がよみがえります。
ということでリンクを張っておきます。
ペアリングと産卵セット

tamushinさんも昨年KLBのブログに産卵方法についての記事を書いていました。
こちらも参考まで。
産卵・採卵方法の一考察
産卵・採卵の一考察2
産卵・採卵の一考察3

と前置きが長くなりましたが皆さんの菌糸瓶の様子です。
(チョネさんに比べるとだいぶ短い・・・はず)

USAKUWAさんの温室の様子
USAKUWA1.jpg

USAKUWA2.jpg
KLBラインではないけど44gの幼虫の菌糸瓶

USAKUWA3.jpg
食痕多いけど何番か不明
(できるだけこの時期は動かさないのでラベルが確認できず)

USAKUWAさんのコメント
初令投入から3本目交換まで、常温管理です。
冬温度18.5〜MAX24°に持って行ってます。
昨年から始めた昇温プチヒーターを入れ羽化促進で錯誤しています。
♀は放置して蛹になったら考える^ - ^スタイル
下側の食痕が多い気がしますが・・・
2本目でMAX体重になっていて、3本目は羽化までの体力勝負が家のブリードの予定なので、分からなくなっています(汗



ろなさんの温室の様子
rona1.jpg

rona2.jpg

ろなさんのコメント
1枚目
19KLB-45-13番
30.8g

肩から食い下がってます(笑)
変えようか迷ってるけど多分このまま羽化まで頑張ります。

2枚目
RN19-5-8番
33.6g

こちらは底から食い上がってます。
こちらはいい感じに見えますが最後までもつのか心配です。

現在は昇温中で21.7℃です。6月初旬からの羽化を狙ってます。

両方とも3軍ですが、どうなんでしょうね。
初心者なんで右も左も分かりませんがこのまま最後まで頑張ります!



やまさんの温室の様子
yama1.jpg

yama2.jpg

yama3.jpg

やまさんのコメント
自作温室で管理しています。
3/15現在の温度は22.5℃、湿度は55〜60%です。
使用菌糸は全てカンタケ菌です。
オスは全てクリアボトルを使用、一部1900クリアボトルも使用しています。

状態の良し悪しはよくわからないので不安もありますが、初年度、ワクワクが止まりません!



メガハシさんの温室の様子
megahashi1.jpg

magahashi2.jpg

メガハシさんのコメン
1枚目 温室(冷やし虫家)の様子現在24匹が23℃温度設定で管理。

2枚目 一番体重が乗っている菌糸瓶の様子。

羽化に向けてのコメント このまま徐々に昇温させ、羽化まで持って行く予定です。


ということで参加者のみなさんの温室の様子でした。

まだまだ温室の画像をお持ちしておりますので、TwitterのDMもしくはKLBブログのメールフォームから画像にコメントを添えてどしどしご応募お持ちしております。
[ 2020/03/15 09:55 ] KLB 2019 | TB(-) | CM(1)

2019KLB 羽化に向けて菌糸瓶の状況 報告第1弾

こんばんは事務局ササガスです。

昼に告知を行ったばかりなのに、早くも画像が届きまして、こうして記事を書いております。
参考になるのか、今後に生かせるかどうかはわかりませんが、参加者同士状況を報告できる機会があるのはなかなか良いんじゃないかと個人的には思っています。

ということで届いたところから画像をアップしていく予定です。
コメントもどしどし受け付けておりますので気軽に書き込みしてください。
参加者じゃなくてもコメントはOKです!←個人的な見解

チョネさんの温室の様子
chone.jpg

チョネさんのコメント
昨年は全く管理が出来ずにいたので今年は特に温度を上げ過ぎないように。
ボトル越しに確認できる場合はセミ化を回避すべく、必要に応じ一定期間のみ温度を上げて羽化ステージへの促進を試みます。



主水さんの温室の様子
mondo1.jpg
mondo2.jpg

主水さんのコメント
この時期を完璧に乗り切れば7月ごろガッツポーズ出来る確立が上がる。




tamushinさんの温室の様子
tamushin1.jpg
tamushin2.jpg

tamushinさんのコメント
冷やし虫家ライトにて管理。冬温度17℃設定で16.8〜17.0℃、湿度は50〜55%。
3/14〜昇温開始してMAX24℃で羽化まで。
一部実験のため、昇温前に4本目に交換しています!




HITOさんの温室の様子
HITO2.jpg
HITO1.jpg

HITOさんのコメント
○環境 自作冷温庫
○現在温度 3月初旬で20度
○気をつけている点 なるべく温度のブレを少なく、湿度は60%程度に保つようにしています。
冬温度で16度まで下げ、キノコが出て暴れた個体がいたので4本目に交換したボトル有りです。
おかげで体重減です(;'∀')



ササガスの温室の様子
ESb1I9rVAAAi21t.jpg
ESb1I9qUwAAgQLx.jpg

ササガスのコメント
一番デカいKLBラインの瓶が見つからない(;'∀')
今シーズンの最終瓶はすべて銚子オオクワさんのZSを使用しました。
菌糸の状態は抜群にきれいです。きれいすぎて逆に不安になります。
想像したよりも食痕が少なめなので、ここからもう少し食べさせたいと思っていますが、羽化まで帳尻が合うかどうか不安なところです。食べさせつつ、暴れさせないように・・・難しいですが、様子を見ながらどうにか管理出来たらなと思っていますが・・・どうなることやら。


こんな感じで記事を書いていこうと思いますので、皆さんからの画像(一言コメント付きで)をどしどしお待ちしております!
コメントもお願いします!
[ 2020/03/08 20:42 ] KLB 2019 | TB(-) | CM(4)

2019年KLB羽化に向けて企画!

事務局のササガスです。

今回新たな企画として、羽化に向けて参加者の羽化瓶の様子をブログの記事にしたいと思います!

初心者は色々勉強したいと思ってKLBに参加してる方も多いと思います(僕も含めて)。
参加者の皆様の今の3本目の菌糸瓶(羽化瓶)をブログに残して羽化結果が出たら見比べて学ぶことができたらいいなと思ってます。

要するに、他の人の菌糸瓶がどうなってるか気になるので見せ合ってみようぜ!
ってそんな企画です。

ということで・・・

写真提供者求む!

菌糸瓶を置いている棚の全景とKLBに使用しているラインの菌糸瓶(特に期待している瓶ができれば良いです。良いですが、棚の奥にしまってしまったぜっていう方は無理せず2番手3番手でも良いです)の写真を撮影して、TwitterのDMでササガス宛に送っていただくか、KLBのブログのメールフォームから、もしくはKLBのメールアドレスに送っていただければと思います。

みなさんの協力で成り立つ企画ですので、写真のご提供よろしくお願いしますm(_ _)m
写真をお持ちしております!
(特にベテランさんの写真が見たい・・・おっと心の声が)

こんな感じで2~4枚写真を撮影して画像ファイルを送ってください!
(管理方法、注意点、温度、羽化に向けての一言なんかも付け加えていただけるとありがたいです。写真が届き始めましたらアップしますのでそれらの記事を参考にしていただければと思います)
温室全景


菌糸瓶見本
個人のブログではなかなか出来ないことだと思うんですよね。こういうのって。KLBだからこそ。
とりあえず自分の瓶を晒してみました。
[ 2020/03/08 13:34 ] KLB 2019 | TB(-) | CM(0)
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